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2010年7月5日 |
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りそなグループのお取引先に対しエクイティソリューションを提供することを目的とし、グループ各銀行とそれぞれ投資事業組合を設立いたしました。- りそな銀行お取引先向け「りそなキャピタル2号投資事業組合」(平成22年4月16日設立)
- 埼玉りそな銀行お取引先向け「埼玉りそな銀2号投資事業組合」(平成22年4月28日設立)
- 近畿大阪銀行お取引先向け「近畿大阪2号投資事業組合」(平成22年5月17日設立)
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2010年4月1日 |
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当社は中期的な観点から、現在の経営環境に対応すべく、現行の組織体制を見直しました。
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2007年4月2日 |
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ディベロップメント・キャピタル投資分野へ参入し、本格的なハンズオン型成長支援投資の展開を図るため、従来のハンズオン投資部をディベロップメント・キャピタル投資分野を推進する「ハンズオン投資部」とMBO投資分野を推進する「MBO投資部」へ再編成しました。
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2006年6月9日 |
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独立行政法人中小企業基盤整備機構からの出資を受けて「りそなキャピタル成長支援投資事業有限責任組合」を設立しました。このファンドは、企業の成長ステージに応じたソリューションをワンストップで提供し「成長支援No.1ベンチャーキャピタル」をめざす当社の経営理念を具現化し、中小企業基盤整備機構のベンチャー育成施策と弊社およびりそなグループの持つ成長支援機能を有機的に結合させて強力なベンチャー支援体制をつくる狙いで組成したものであります。
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2005年3月7日 |
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大企業からのスピンオフや後継者のいない中堅中小企業オーナーの事業承継ニーズにお応えするべく、当社とあおぞら銀行系列のベンチャーキャピタルであるあおぞらインベストメント株式会社が折半出資にて、バイアウトファンドを運営・管理する合弁会社『アライズ・キャピタル・パートナーズ株式会社』を設立しました。
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2004年10月18日 |
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ハンズオン型VB投資や事業承継型MBO投資およびベンチャー企業の成長支援を目的に「ハンズオン投資部」を新設しました。
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2004年8月31日 |
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近畿大阪銀行と、株式公開志向の強い企業や新規創業のベンチャー企業を対象とする「近畿大阪1号投資事業組合(近畿大阪ベンチャー育成ファンド)」を設立しました。
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2004年6月18日 |
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埼玉県内に事業主体を有する、あるいは埼玉県と深い関わりのあるベンチャー企業を対象とする「埼玉りそなVファンド投資事業組合(埼玉りそなVファンド)」を設立しました。
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2003年10月1日 |
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りそなグループ内の公募により当社経営陣を含め大幅な若返りを実施しました。
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2003年4月1日 |
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あさひ銀事業投資株式会社と大和銀企業投資株式会社が統合し、りそなキャピタル株式会社としてスタートしました。
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